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小椋一雄社会保険労務士事務所
帯広オフィス
自己紹介



社会保険労務士という仕事の本質は何だろうか?
自分なりに考えてみると、それはやはりサービス業の一種だろうと思う。
たとえば、給与計算をアウトソーシングすれば、煩雑な日常業務から解放され会社はもっと重要な業務に重点を置くことができる。
就業規則を詳細に定めておけば、効率的になることはもちろんのこと危機管理対策にもなる。
企業の存続・発展に不可欠なものとなることが可能になる。
小椋一雄
- 社会保険労務士
経歴
- 行政書士
近日中に、行政書士の資格を取得する予定。。
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